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コア アルミニウム・ブラウン(SUUNTO) [ネットショップ カウールで購入]


 パシャCが壊れ、しばらく携帯電話で時間を確認するという生活が続いていた。
 
 しかし、どうにも煩わしい場面(携帯がすぐに出せない、アウトドアで水がかかると困る、等)もあることから、カヤックでも使えるような、比較的安い時計をピンチヒッター的に使うのもアリだなと思い、情報を集めていた。

 カシオのプロトテックやタイメックスなんかもあるが、デザイン的にはやっぱりSUUNTO(スント)だな、というところに落ち着き、比較的落ち着いたデザインの「コア アルミニウム・ブラウン」を購入した。


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 購入に当たっては、パーフェクトによいと思ったわけではない。
 
 このコアの機能としては、時間はもちろんのこと、ストップウォッチ、高度計、気圧計、温度計、コンパス、防水3気圧、といった機能がある。
 特に、カヤックをするときには、防水機能(ダイビングをするわけではないので、性能はそこそこでもよいと思った。)や気圧計(天気の変化を知らせてくれる。)、コンパス(行くべき方角を教えてくれる。)などは重宝するだろう。

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 デザインとしては、アルミとブラウンの革のベルト、黒の文字盤と茶のデジタル文字がとてもオシャレな感じがして気に入った。しかし、気になったのはその大きさである。
 最近の腕時計は、どんどん大型化の傾向にあり、手首の細いオレ的にはちょっとどころか遙かにオーバーサイズになってしまう。全般的にSUUNTOは、本体径が大きい。これも50mmである。
 躊躇したのはその一点だったが、長男のベクター(昨年のサンタさんからのクリスマスプレゼント。)を借りて付けていて、慣れてしまったのか、自分的にもゴーサインを出していた。

 最後は、いくらで買えるか?!であるが、正規モノは定価は6万円(税込み)。
 いろいろとネットを調べると、ほとんどが10%OFFであったが、ここは、3割以上安かったので、即、ポチッとした。

 当然並行モノであるが、日本語の説明書のコピーも付いていたので困らないし、交換用の電池も3つ同封されていたので、いい買い物が出来た。

 注文した2日後に届き、着けてみると、その大きさも、確かに大きくビジネスユースの時計からすれば完全にオーバーサイズなのであるが、元々カジュアルな時計でもあり、慣れてしまったのかそれほど気にならない。

 スーツで着けてみても、アルミとブラウンの革ベルトが落ち着いており、カジュアルすぎるということはない。(でもカジュアルには違いない。)シャツの袖口からチラチラと見える分にはいいかな。


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パシャC(カルティエ) [シンガポールの時計店で購入]

 それまでは、SEIKOやALBAといったメーカーの、5万円くらいまでの時計しか持っていなかったが、30歳も超えたら、少しいい時計も欲しいなぁ、と思い、雑誌などを見て、あれはどうか、これはどうかと思いを巡らしてはいたものの、実際買うまでには至っていなかった。

 しかし、ちょうどシンガポールへ行く機会があり、円高でもあったので、この際に買うか!と、いくつか候補を絞って、シンガポールの時計屋さんをはしごして回り、カルティエのパシャCを高島屋の専門店で買うことにした。

 パシャCの文字盤は、アラビア数字のものと、買ったタイプのバーインデックスの2タイプがあるが、元々がカジュアルな雰囲気の時計なので、オンタイム、オフタイム両方に、また歳を取ってからも使えるようにと、バーインデックスのタイプを買った。
 ここでも、関西人の常で、値切りに値切り、日本で買えば、当時は38万円くらいしたのを、22万円で購入できた。

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 小振りのデザインで、手首の細いオレにはちょうど合っていると思っている。(自己満足)

 しかし!この時計、自動巻であるが、1日に40秒ほど遅れる!3日もそのまま時刻合わせをしなかったら、電車にも乗り遅れるのである!(事実・・・。)

 また、竜頭がねじ込み式で小さなチェーンで繋がっているが、2年ほど経ったとき、そのチェーンの付け根が取れてしまった!これは、保証期間内に1度修理してもらい(京都の高島屋のカルティエで無料)、また、半年ぐらい経って取れた。(しかし、これも修理後1年以内だったので、これまた無料。)
 現在は、買ってから5年くらい経って、また取れた(3度目)ので、面倒くさいので、チェーンの付け根の部品と時計本体をボンドで付けてしまった。(邪道は承知!だけどこれでも見た目は全く問題ない。将来的に売るなら問題、大だけど・・・。)

 長く使っていると、ベルトもだんだん伸びてきて、とうとう、留め金が緩くなり、すぐ外れるようになってきたので、飛び込みの時計屋にベルト交換の代金を尋ねたら、はっきりとは分からないが、10万円くらいではないか、とのこと!
 これでは堪らん!ということで、なぜ外れるか原因を探ると、ベルトのプレート部分の曲がりが伸びて少しまっすぐになってきているからではないかと思い、少しずつ曲げながら調整すると、うまく金具がかみ合い、外れなくなった!ヨッシャー!

 本来、3、4年に一度くらいはオーバーホールをしないといけないことは分かっているのであるが、問題は少しあるものの時計としての機能をそれなりに果たしているので、ついついそのままで、16年が経った。
 しかし!(何回しかしが入るのか・・・。)、今年の1月に薪を運んでいたら、時計がボトッと落ちてきて、何か!と思ったら、ベルトと本体を繋いでいるバネ棒が折れていた!

 知り合いのアドバイスもあり、近所の時計屋で診てもらったら、ちょうど同じサイズのバネ棒があり、付け直してもらった上、近所のよしみで、サービスにしてもらった。感謝。

 現在、仕事時計として復活。




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 これまで、新聞や雑誌、インターネットなどを見ていて、気になった言葉を何気なく手帳に書き留めていたのが結構たまったので、まとめてみた。

<人生訓編>


「人間万事塞翁が馬」 [出典:中国の古い書物「淮南子(えなんじ)」]

 ・・・「城塞に住む老人の馬がもたらした運命は、福から禍(わざわい)へ、また禍から福へと人生に変化をもたらした。まったく禍福というのは予測できないものである。」という意味であり、オレの解釈としては、その時々、自分を信じ、ベストを尽くしていくことで、結果、悔いが残らない、充実した人生が送れるのではないかと思っている。「ケ・セラ・セラ」(なるようになる。)や「なんくるないさ」(沖縄の方言:何とかなるよ。)もそんな感じかな。


“Every cloud has a silver lining” [英語のことわざ]

 ・・・直訳「空を覆う黒い雲も、その裏側は太陽の光で銀色に光っている。」
   意味「如何なる災難にも良い面はあるはず。だから諦めない。」「希望の兆し、一筋の光明」
 ブログのタイトル「雲の向こうはいつも青空」は、妻がいろいろなことで結構まいっていたときに、朝、ランニングをしていた時に見た、朝日に光っている曇り空を見て、たとえ話として話していたことが、心の中で、「オレって、結構いいこと言ってるやン。」と思ったことから。(ハイ。自己満足です。)
 ブログを始めるときに、このことわざの英語訳はどうなるのかなぁと思い、英語が堪能な同僚が調べてくれた。
 これも、「人間万事塞翁が馬」につながる感じかな。
 こぼれ話で、妻のパン屋の名前を決めるときに、俺が推薦したのは「雲の向こうはいつも青空」だったけど、長すぎるとして却下され、「ガレージ パン日和」に落ち着いた。


“Look for the silver lining” [1920年:詞:バド・デ・シルヴァ 曲:ジェローム・カーン]

 ・・・Chet Baker(チェット・ベイカー:アメリカ・ジャズミュージシャン)のチェット・ベイカー・シングス(Chet Baker Sings)で初めて聴いた歌。ブログのサブタイトルをここからいただいた。

chet baker sings


Look for the silver lining
Whenever a cloud appears in the blue
Remember somewhere the sun is shining

希望の兆しをさがそう。
青い空に雲が覆ってきたとしても、
思い出して。どこかで太陽は輝いているのだから。

And so the right thing to do
Is make it shine for you

そして、それは間違いないんだ。
君を輝かせるんだよ。

A heart full of joy and gladness
Will always banish sadness and strife

喜び、うれしさで満ちた心は、
いつも、悲しみや争いを追いやってくれる。

So always look for the silver lining
And try to find the sunny side of life

だから、人生でも時々、雲がかかる時だってあるけど
そんな時は、雲の裏側にある光を探そう。
どんな時も人生の幸せな面を見い出せる、そんな心を持とう。


「因果一如(いんがいちじょ)」  [臨済宗の中興の祖 白隠禅師の教え]

 ・・・原因を作ったときには、結果も同時に生まれる。結果をよくするためには、気づく人になること。明日を思い浮かべ、今日なすべきことをきちんと今日、行っていく。手段と目的が同一に融合していく。


「空(くう)」  [仏教の教え]

 ・・・この世のすべての物事(色)は相互に因縁によって結びつき、ある現象を構成している。つまりこの因縁の関係性こそが「空」である。あらゆるものを一方的に解釈してはならない。


“If winter comes,Spring be far behind?”(訳:冬来たりなば、春遠からじ。) [シェリー(イギリス・詩人)の詩「西風に寄せる頌歌」の一節)

 ・・・ これは、「エースをねらえ!」(山本鈴美香)という少女コミックを読んで知った言葉である。この作品では、他にもいろいろ、人生で悩んだときにためになる金言が書かれてあるので、是非一読されたい。


「無理せず、急がず、はみ出さず、力まず、ひがまず、威張らない。」  [酒井雄哉(真言宗大阿闍梨、権大僧正)]

 ・・・比叡山延暦寺の千日回峰行を2度満行した行者。すごい人である。こんな人格でありたい。でも難しい・・・。


「難しいことをやさしく、やさしいことを深く、深いことを愉快に。」  [井上ひさし(小説家、劇作家、放送作家)の座右の銘]


 
*改めて書き上げてみると、みんな同じような言葉ばかりだな。結構、仏教関係も多いな。歳取ってきたって事かなぁ。人生、ほどほど。適当にって感じでこれからも。


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三井アウトレットパーク 滋賀竜王へ行ってきた!

 この7/8(thu)、滋賀県蒲生郡竜王町の名神高速道路竜王IC出口の真ん前に、三井アウトレットパーク 滋賀竜王ができた!

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 アウトレットモールは、家族で旅行する度に行っている。(これってもしか、アウトレットファン!?)

 自宅から車で30分の距離なので、これは行かねばなるまい。

 しかし、オープンしたらすぐ夏休み。メチャ込みなのは間違いない。なんとかいい手はないものか、とHPを見ていると、メルマガ登録をすれば、前日のプレオープンの招待状が抽選で当たるとのこと。

 これだ!ということで、わざわざ3つのアドレスで、家族の名前でそれぞれ登録した。

 6/24。なんと!プレオープンの招待状のメールが来ている!ヤッタ~!当たった~!作戦成功~!

 でも、あらかじめ登録した3つのアドレスのメールは、みんな同じ文面で、みんな当選。
 なんだ、みんな当たるのか。そりゃ、そうだ。アウトレットモールは、お客さんが見てなんぼのお店。来る者は拒まず。

 何はともあれ、当日は夏休みをもらい、子供達の学校が終わるのを待って、学校まで迎えに行って、竜王へ直行!

 当然、道は混雑しているだろうと思ったが、一般道を走りながら(八日市方面から竜王方面へ)名神高速道路を見上げても、さほど車が渋滞している様子はない。

 それでも、周辺は渋滞しているだろうと、裏道を走り続け、通常なら店まで車で後2分、というところで大通りに出てきたら、大渋滞に遭遇!

 しかし、これはまぁ、想定内。子供達には、これで宿題が出来る。今のうちにやっとけ、と時間の有効利用。

 しかし、20分も待てば駐車場かと高をくくってのろのろ運転をしていても、一向に進まない。これはやばいぞ、Uターンするか?でもちょっとずつ進んでる・・・。悩ましい・・・。

 歩道を見ると、たくさんのお客さんが大分遠くへ車を停めているのか、後方から歩いて店まで向かっている。たまたま窓を開けて横を向いた妻が、歩いて帰ってきたおじさんと目が合い、この状況に共感した二人が会話を交わす。

 妻「歩いて行かりましたん?混んでます?」
 おじさん「ずっと混んでるで。まだ1時間くらいかかるのとちゃうか。」

 これで妻が動いた!「私、先に行って、状況報告するわ。」「私も行く!僕も行く!」と、長女と次男が参加。

 先発隊から報告。「警備員からの情報!駐車場は満車!近くに臨時駐車場があるとのこと。」「こちら本部、ラジャー!臨時駐車場に止める。交差点付近で待機。」

 と、やりとりがあってからもさらに30分。200mくらい進んだかな。対向車のナンバーも、金沢とか福井とか、大阪、神戸などなど。やっぱ、遠くから来ているなぁ。この分だと、臨時駐車場もやばいかなぁと思いながら、やっとこさ交差点手前100mくらいまで来た。

 すると、近くの空き地に停めてあった車が出た。誰もそこへ停めようとする感じはない。チャンス!グッとハンドルを切って、ようやく車を停めることが出来た。普通なら、自宅から30分の距離であるが、なんと、1時間30分もかかった。(次の日の新聞を見ていると、これでも早かった感じ。)

 その一部始終を妻達も見ており、うまく交差点で集合。やっとこさアウトレットへ!

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 店に入ると、すごい人!グランドオープン前なら空いているのでは?!みんな考えることは一緒。

 文句を言っても始まらない。この状況を楽しみつつ、お目当てのショップへ。

 まずはアウトドア系のショップへ長男と。

 A&F、ロゴスなど。

 あまりアウトドアに興味のない妻、次男、長女は、アイスクリームを食べに別行動。こういう時のために、我が家はいつもトランシーバー持参である。

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 モンベルを覗くと、アリュートオーシャンアノラック(サンセットオレンジ)があり、定価の70%OFF!長男用にも使えるし、なんとかオレも着られる。即ゲット!(ものとしては、タグには、旧商品で、汚れあり、と書いてあったが、全然OK。)

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=定価24,900円が19,800円になり、それが今回は6,800円に!=

 そうこうするうちに、妻から、少し早めの夕食をするので、スパゲティ屋さんへ来いとの連絡。ラジャー!

 店へ行ってみると、夕方5時なのに、もう並んでいる。

 妻は、栗原はるみショップで、長女の箸を買ったとのこと。妻は、人いきれで買う気力がなくなった。また、平日、一人で来るとのこと。主婦の特権である。
 
 少し待って、入店、注文。

 デザートまで頼んで、子供達も満足。味はそこそこ。量は少なめ。こんなもんかな。

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 子供達がデザートを食べているうちに、家族を残してオレだけビームスへ。

 ポロシャツとショートパンツを買う。

 また今度、仕事の帰りにでも寄って、ユナイテッドアローズでスーツでも買うか。

 とそこへ、妻から連絡。子供達とベリーガーデンというミニパークで待っているとのこと。

 行ってみると、噴水で長女はびしょ濡れ。とても楽しそう。

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=子供達はみんなビショビショ。着替え一式は要持参=


 夜の8時で閉店になったので、家路へ。

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 家からも近いので、これからはちょくちょくと寄ってみよう。でも、夏休み中は避けた方がベターかな。

 

 さて、新聞によると、グランドオープンの日は、1,400台の臨時駐車場も増やしたので、特段渋滞は発生しなかったとのこと。ホッ。







テーマ : 家族 - ジャンル : 結婚・家庭生活

 
琵琶湖・沖島一周 [2010/06/27(sun)]


 新しく買った中古のワーナー・アシーナ(カーボン・クランクシャフト)の感触をシーカヤックのオルカで確かめたかったことから、梅雨の最中、曇り空だが何とか天気も保ちそうな感じだったので、長男を誘って、ホームグラウンドの琵琶湖・宮ヶ浜に来た。

 家を出る前に妻には、ちょっと行って、12時くらいには帰ってくると言っていたが、蒸し暑くはあったが、波はなく、そこそこのカヤック日和。

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=初めてのスプレースカートで、ちょっと恥ずかしげ=
 
 長男に、沖島一周を誘ってみると、行ってみるとのことで、9時55分に出発。(このとき、既に、昼までに帰るということがとんでいた。あとで妻から、遅くなっていることを心配し、何通もメールが送られており、帰ってから、こっぴどくしかられる・・・。)

 漕ぎ出してすぐ、ワーナー・アシーナは、とても軽い!楽!ということが分かった。途中に、長男にあげたこれまで使っていたパドルと交換して漕いだら、これまでのがいかに重かったかを痛感するとともに、長距離を漕ぐには、やはりパドルは軽いに越したことはない、と実感。

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 漕ぎ出して45分ほどで沖島近くに着いたが、長男は、肩はまだ痛くはないが、少ししんどそう。

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=沖島の巨石=

 1時間もすると、だんだん遅れだし、待つこともしばしば。
 トーイングしてやろう、と言っても、絶対イヤだ!との返事。長男の、やってやる!という意気込みが伝わってきて、成長したなぁ~と、うれしく思う。

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 2時間くらいでようやく沖島の裏側に来たが、ますます長男が遅れるので、トーイングをしてやろうと言っても、怒り出す始末。

 しかし、そうこうするうちに長男の泣き声が聞こえてくる。もう、これは放っておけないと思い、無理矢理トーイングをしてやる。長男は、なぜだか分からないが泣けてくると、号泣。多分、悔し涙と体が痛いのとの両方だろう。よくがんばった。

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=沖島港の灯台とのツーショト?!=

 さすがにトーイングは疲れるが、ワーナー・アシーナは軽いため、ほとんど休まずに漕げた。
 でも、やはり、パドルの面積が小さいかなぁ。もう少し、ガッツリ漕げるパドルの方が合っているように思う。

 宮ヶ浜が見えてきた。長男も、トーイングはもういいと言うので、一足先に宮ヶ浜に到着。
 程なくして、長男も晴れ晴れしい顔で着岸。13時25分。3時間30分のショート?ツーリング。

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=疲れた~・・・=

 小学6年生では、少し無理かもしれなかったが、3時間以上も漕ぎ続けたことは、これからの自信になるに違いない。

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