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「インセプション」 [2010/08/15(sun)] 


 最近、妻に付き合わされて、劇場映画を観ることが多くなっている。いいリフレッシュである。

 さて今回は、妻のワーナーマイカルシネマのポイントがたまり、1回タダで観られるから、レイトショーに付いてこいとのお誘い。

 観る映画ぐらいは、オレの希望を聞いていただき(妻は、怖い映画が苦手らしいが。)、「インセプション」となった。

inception



 この映画は、よい意味でも悪い意味でもデカプリオの映画だと思っていたが、デカプリオがえらく渡辺 謙を持ち上げたリップサービス丸出しのコメント(「ケンは国宝に指定すべきだ」)がワイドショーで流れていたので、逆に、宣伝倒れの映画かなぁと思いながら、観はじめた。

 観終わった感想としては、ストーリーの発想と構成、音響の迫力がすばらしいことと、「渡辺 謙はいい役者だなぁ」ということと。
 
 普段、誰しも観ながら、よく分かっていない「夢」というものをビジネスにつなげ、超能力ではなしに、機械によって誰しも他人の夢の中へ入っていけ、またそれが幾層にも深まっていく。

 こんな発想は、思いもしないことで、すごく複雑なことなのに、観ていると、自然とそれが理解できるようになっている。しっかりした構成と脚本のなせる業だろう。

 音も、やっぱり映画館で観なきゃ、という感じにさせてくれるほど、腹の底からうなるような重低音の嵐。

 見終わった余韻の中では、渡辺 謙が一番存在感があった。まさにハリウッドスターの貫禄が漂っていた。英語も自然だし、間がしっかりできている。あながちディカプリオのコメントもリップサービスばかりではないように思えた。

 この映画は、やはり劇場で観ないといけない一本。


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「THIS IS IT」 [2010/07/07(wed)] 

 ひっさしぶりに劇場で映画を観た。

 この前観たのは、えーっと、妻と一緒に見た「もののけ姫」か・・・。(結婚して間なしのこと。)
 いや違った。一昨年、子供にせがまれ、かいけつゾロリとケロロ軍曹を観たっけ・・・。トホホ。

 妻は、最近、平日、よく一人で映画を観に行っている。月2本ペース。
今回、オレの夏休みに合わせ、「これが観たい」と言うので、二人で近江八幡のワーナーマイカルシネマに「This is it」を観に行った。

this is it


 オレなんかは、マイケル・ジャクソンは、その死も含め、スキャンダラスなking of Popというよりも、やっぱりスリラーやビート・イット、バッドなど、MTVの中から出てきたダンスと映像で魅せるアーティスト、まさにスターっていう印象。

 スリラーは、リアルタイムで観ていたが、当時、京都・河原町の十字屋の店先のテレビで流れてきたら、立ち止まって見入っていたものだ。(当時、ようやく家庭用ビデオデッキ(ベータに続き、VHSも)が普及しかけていたが、主にはリアルタイムの放送か、店頭ビデオ。今でもムーンウォーク、できるでぇ。)

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 さて、映画を観た感想はというと、巷ではいろいろと噂があったMJ(スタッフは、マイケルをこう呼んでいた。)だったが、死の直前まで、ちゃんと歌って踊っていたのには、感動すら憶え、また同時に、なぜそんなに早く死んでしまったのか!と、その悲しさが再び湧き上がってくる映画だった。

 それまでマスコミからゴシップとして入ってくる情報からすると、MJは、コンサートをするといっても、ただ言われるがままに歌って踊っているものだと思っていた。
 でも実際は、コンサートをこんなに丁寧に、また思いを込めて、MJが、作っているものだとは、思いもしなかった。スタッフは、MJの考える理想をみんなで作り上げ、叶えていこうとしていた。また、それに喜びを感じていた。

 ただ、物語のラストはちょっとお粗末な感じがした。時間切れで、まぁこんなもんかな、って感じで、安易にまとめているように思える。

 でも、全体的には、マイケルファンは、一度観ておいて損はないと思う映画である。

 DVDが安くなったら、買いに行こ。


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ワイキキ・チャレンジ [2010/08/19(thu)~2010/08/26(thu)]


<願えば叶う・・・>
 BSCウォータースポーツセンターで親子カヌー教室(2010/06/19[sat])に参加した際、何枚かのチラシをもらった。
 その内の一枚に、「ワイキキ・チャレンジ」という8/16~26までの6泊8日、小学生を対象とした海外旅行ツアーの案内があった。

 ちょうど、その何週間か前から長男は、「飛行機に乗りたい!一人旅で沖縄に行きたい!」と事ある度に訴えていた。

 親としては、「いくら何でも一人で沖縄は無理。あきらめろ」と言っていたところだったが、このツアーは、小学生がハワイ・ワイキキで英会話とハワイの文化、ウォータースポーツを体験できるというモノで、10名定員で、添乗員としてBSCの方が付いてくれるという。

 このチラシを見て、長男は、「行きたい!」と強く訴え、妻は、願えば叶うということもあるのかな、これもいい体験かな、と思い、妻からも行かせてもよいかなぁと思っているとのフォローまで・・・。

 オレとしては、自分が小学生の頃に一人旅どころか電車やバスに乗るのでもおっかなびっくりという感じだったのに、ましてやハワイ!ということにただただビックリ!

 でも、勉強はさておいて、というような長男も、この体験で、いろいろなことについて考えるいい機会になればよいかな(ただし、夏休みの宿題をそれまでに済ますということを条件で)、と思い、ゴー・サインを出した。

 長男としては、まず飛行機に乗れるということ、そして、ウォータースポーツができることがこのツアーの魅力らしい。(英会話はどこに行った・・・。)

 早速メールで申し込んだら、まだ空きがあるらしく、次の土曜日に説明会があるので出席されたい、とメールが来た。


<説明会>
 説明会当日の土曜日。朝から長男はハイテンション。早く行こう、早く!とうるさいので、少し早めに出たら、案の定、集合時間には30分早く着いた。

 BSCの事務所に顔を出すと、懐かしの能登さんが出迎えてくれ、コーヒーをいただきながら、昔話や最近の状況についておしゃべりをした。

 開始時間になり、説明会会場に顔を出すと、参加者は3人だけとのこと。チラシには、ツアー実施最少人数6人以上となっていたので、どうなるのかと思っていたら、ツアーメニューは少し変更せざるを得ないが、行くとのこと。(結果、井上良夫校長は参加できなくなったらしい。)

 井上校長のあいさつのあと、自己紹介、ツアーの説明があった。
 他の参加者の二人(どちらも小学6年生の男子と女子)は、どちらも英会話教室に通っていて、その成果を試す場を求めて参加したらしい。(長男とはえらい違いだ。)

 添乗員として、NPO gullの井上さん(井上校長の奥さん)と日下部さん(スマートなオネーサン)が同行してもらえるとのこと。

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 注意点等の説明を受け、長男は、ますますハイになっていく。(こいつの辞書には、不安という文字はないのか・・・。)


<準備>
 カバンや荷物の準備は何とでもなるが、一番大事なのがパスポートとお金。
 普通の大人のツアーと違い、少々(どころかとっても)料金が高い。数十万円・・・。ボーナスだけでは全然足らない。

 ついに、これまで5年間貯めた500円貯金を使うときが来たか・・・。
 数えてみると、十数万円になっていた。妻も、パンを焼いて貯めたなけなしの数万円を足して、何とか料金を振り込めることができた。

 長男には、お金の大切さやありがたさ、使い方などについて、子供の内から分かっておいてもらいたい。(これで、オレの小遣いもスッカラカン・・・。)

 ツアー料金は出してやったが、パスポート(5年用)を取るための費用(11,450円)は、長男が負担するということは了解させた。家で写真を撮り、申請。8/1に受け取り。これではじめて、長男は身分証明書を手に入れた。

 また、お盆の間、親戚にお呼ばれに来てもらったり行ったりする中で、長男は自慢話でツアーの話をついついして、妹夫婦や妻の実家の義父母から餞別をもらうなど、気を遣わせてしまった。感謝。

 そして、最大の難関だった夏休みの宿題も、お盆のお呼ばれに行った妻の実家でも従兄弟と遊ぶのもそこそこに、一人宿題に精を出して頑張り、なんとか出発前日に仕上げることができた。(やればできるジャン。)


<出発>
 当日は夏休みを取り、家族全員で妻の車、カングーに乗って、関空まで見送り。
 
 行く途中で、京都市美術館で開催されていた「ボストン美術館展」も覗いて、15時頃に関空に着いた。

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=平日なのに、この混みよう=


 19時集合だったので、関空の見学(飛行機の離発着を見るには、バスに乗って展望棟まで行かないといけないので、やめた。)、夕食を済まし、JALカウンターの前の椅子で待つこと小1時間。ようやく全員集合となった。

 記念撮影をして、搭乗手続。しばしの別れ。

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 妻などは、何とか最後まで長男の姿を見ようと、キョロキョロ。

 長男も金属探知機のゲートを通って、さあ出国、と思ったら、長男一人が足止めを食って、デイパックの中身をあらためられている。

 そのとき、筆箱だ!と気づいた。もともと、スーツケースに筆箱を入れていたのを、待っている間に、やっぱりデイパックに入れると長男が言い出し、止めておけと忠告したのに、聞かなかった。中には、はさみとカッターが入っていたのだ。

 数分、待たされて、ようやく出国となり、エスカレーターで登場口へと向かっていった。(帰国後、聞いたら、没収されたとのこと。親の忠告はしっかりと聞くもんだ。)

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<帰国>
 出国直前まで、飛行機事故や海外でのツアーバスの事故などが相次いで起こり、ニュースは気になっていたが、帰国の日まで何もないようだった。

 出迎えは、関空ではなく、京都駅ということだったので、はるかの到着時間を知らせる日下部さんからの電話を待っていた。

 京都駅到着は19時過ぎくらいの予定だったが、はるかの所要時間から逆算して、もう電話がかかってきてもよさそうな時間を過ぎてもかかってこなくて心配した。

 そうこうするうちに、ようやく日下部さんから電話が。

 みんな無事に関空へ到着した。20時30分頃の到着とのこと。途中、長男が電話口に出たが、すごく疲れたような声。でも、元気だとの返事。

 何はともあれ、無事帰国ということを妻にメール。

 京都駅のホームで出迎えると、みんな眠そうな顔で、返事も虚ろ。

 聞けば、長男は機内でも眠らず、ほぼ丸一日寝てないらしい。

 出迎えの3家族も一緒にホームで記念撮影し、解散。

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 ようやく、22時ごろ、帰宅できた。

 長男は、眠い眠いと言っていたのに、風呂へ入って、夕食を食べ、お土産を渡す段になって、少しハイになってきて、就寝は深夜となった。


<土産話>
 長男は、弟妹や祖父母、父母にも土産を買ってきてくれており、皆喜んでいる。自分のお土産は何も買っていなかったので、オレ用ということで買ってきていた携帯ストラップ(2つ)のうちひとつを渡した。

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 長男に何が1番楽しかった?と聞くと、ダイヤモンドヘッドへ登った事とのこと。登るのはしんどかったが、登ったらとても景色がきれいだったそうだ。

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=ダイヤモンドヘッドからの眺望=


 後日、gullから写真のデータが送られてきて、テレビでみんなが見た。

 みんな仲良く楽しそうで、長男は、一枚一枚、そのときの状況を説明してくれた。熱心に説明をしている長男の姿を見ていると、こいつにとって記憶に残る旅になったのかなぁと思う。



 ビーチは、朝早かったせいもあるが、結構寒かったらしい。ハワイは、カラッとしていて、とても過ごしやすく、場所によっては、上着がいるほどらしい。

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 土産物店では、値切ったりしていたらしい。しかし、全部日本語OKで、英会話教室以外で唯一英語を使ったのが、バスに乗るときだけだったみたい。(何しに行ったのか・・・。)

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=手作りレイ教室=

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=ヨット体験=

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=コンドミニアムでの食事=

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=英会話教室 1=

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=英会話教室 2=

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=英会話教室 修了証=


 さて、このツアーについて、次男も行きたいかと聞くと、飛行機が怖いので今は行きたくないとのこと。同じように育てていると思っているが、個性というものは、いろいろな状況などでつくられていくのだなぁと気づかされる。

 
<将来に向けて> 
 この体験がよかったのか、悪かったのかは、長男のその後の行動に現れると思っている。
 
 現在、長男は、「サハリンに行きたい!」と事あるごとに訴えている。(BE-PALの影響。)
 こいつの考えていることは、ワカラン・・・。

 ともあれ、昔から、「かわいい子には旅をさせよ」と言われているが、子供たちには、19歳のときの夏休みには、一人で海外旅行に行かせようと思っている。

 一人で行くには、英語は必須であろうし、お金を大切にするということ、安全は自分で確保することなども身につけておかなければならない。

 その旅で、人と人との出会いで感じること。日本の文化を知り、相手の国の文化を知ること。自分はその時々に何をすべきか。など、将来について考えるきっかけとなればと思う。

 親として、自分の人生を自らが切り拓いていくためのひとつの体験にしもらいたいと願う。


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芝政オートキャンプ場(福井県坂井市) [2010/08/09(mon)~10(tue)] 


 妻がハンバーガーのバンズを焼かせてもらっているSoy+CafeのTaku&Sana夫妻のお誘いで、芝政でプール&パターゴルフの1泊2日のキャンプに家族で行ってきた。

<1日目>
 我が家は初めての参加だが、このキャンプは、毎年、7家族くらい、20人以上が参加しているらしく、昨年は、大雨の中、焼肉パーティーで盛り上がったらしい。

 参加に当たって、「一家族はキャンピングカーで来るけど、(キャンパーで)どう?」というお誘いもあったが、芝政のHPを見ると、電源サイトはないようなので、キャンパーでは風が通らず暑いかなと思い、テントとスクエアタープ、コットを持っていくことにした。
 また、Sanaちゃんからは、ダッチオーブン料理が食べたい、とのリクエストもあったので、焚火台や薪、ツーバーナーなど、結構な荷物になった。

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=トノカバーが閉まらず、急遽、ゴムバンド対応=


 6時30分に名神高速道路彦根ICから乗り、途中、女形谷SAで、今回参加の家族が顔を合わせた。

 今回は、子供たちも中学生になってクラブ活動で参加できなくなったり、都合が合わなくなった家族もあり、泊組みと日帰り組みに分かれ、参加家族は少ないということだったが、それでも1日目は7家族、2日目も5家族の参加で、我が家としては、大人数でのキャンプ、初体験となった。


 芝政には、8時30分頃に着いたが、まずはプールということで、開場を待つ列に並んで、どうにか大テント下の場所が確保できた。

 早速、男たちはビール、子供たちはプール、女たちはおしゃべり、とそれぞれこの一日を楽しみ始めた。

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 10時くらいになると、平日なのに、やっぱり夏休みなのか、お盆に入ったからなのか、プールには人、人、人!まさに芋の子を洗う感じ。
 少し酔いが覚めてから、子供たちがいる波のプールや流れるプールへ。

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 子供たちは、スライダーへ行ったが、なかなか帰ってこない。やっと帰ってきたので聞くと、1時間待ち!とのこと。

 15時頃になり、そろそろキャンプ場へ移動することにし、買い出し部隊として、近くのスーパーへ。
 今晩は焼き肉をメインで、オレとキャンピングカーのFさんは、ダッチオーブン料理をすることにし、それぞれカートに肉をはじめとする材料や飲み物をぽんぽん放り込んでいった。

 買い物の次はテント設営。

 これも、人数がいるので、あっという間にできあがった。

 女(奥様方)、子供をプールまで迎えに行き、今度は、寝るテントと食事の用意。

 Fさんのキャンピングカーは、中古だそうだけど、ドアを開けるとスライドステップは出てくるは、エアコンも家庭用の普通のやつだし、何より、車体が、トラックというよりも、雰囲気は装甲車なのである。イカツイ!男前!って感じだ。カッコいい!

 準備も整い、いよいよキャンプ本番である。


<焼き肉パーティー>
 焼き肉の用意は、別の方の担当で、オレは、スクエアスキレットで、「シイタケとナスのチーズ焼き」に取り掛かった。

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 これは、材料を薄切りにして並べて、焼くだけの、超簡単料理である。
 焼き肉ができる前に、味見と称して、みんなに食べてもらうと、割と好評だった。

 一方、Fさんはというと、本格的なダッチオーブン料理で、豚肉の赤ワイン煮込み、締めのラーメンなんかを作っていた。(オレは、出来上がる前に酔って寝てしまい、味わえず。絶品だったらしい。残念。)

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=締めのラーメン、らしい(食べられず)=

 焼き肉は、これでもかと言うくらいの量だった。(買いすぎ。)
 腹一杯の、ビールいっぱい!
 飲んでしゃべってで、あっという間に寝てしまっていた。(疲れてたんだなぁ。)

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 酔いが少し覚め、トイレへ行くと、少し目が覚めた。次男と娘はテントで就寝。
 いっちょ咬みの長男は、大人の話に興味津々で、遅くまで起きている。
 焚き火台の火の始末をしてから、妻、長男とともにお先に就寝。
 残った人は、夜遅くまでしゃべり混んでいた。(少し迷惑かな。)

 暑いと思っていた夜は、海からの風が結構あって、少し寒いくらいだった。(これならキャンパーでも良かったかな。)


<2日目>
 今日は、台風の影響か、少し曇り空。でも、朝からダブルレインボーと呼ばれる2重の虹も出て、いい感じ。

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=ハワイの言い伝えによると、ダブルレインボーを見た人は幸せになる、願いが叶う、らしい=


 朝ご飯は、オレの定番のホットサンドをみんなに振る舞う。
 これも超簡単料理。

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 淹れたてのコーヒーをいただき、一息ついて、みんなで撤収!

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 早速プールへ!

 今日も、人、人、人!

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 少し泳いだら、男5人でパターゴルフへ。
 この頃になると、また灼熱地獄。うだるような中、18ホールを終え、結果、73ストロークの3位。

 帰ってきたら、今度は、長男と次男がパターゴルフをしたいとのこと。
 もうこうなったらやけくそで、再び18ホールを回る。暑い~!
 結果、1位!今度は61!(^_^)v


 15時になり、もうそろそろお土産を買って帰ろうということになり、ほんとの撤収。

 無事、夕方には帰宅できた。


 今度は、みんなでスキーとのこと。次回は、キャンパーで出動かな。
 皆さん、その時は、ヨロシク!


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